「ALWAYS 三丁目の夕日」をみた。

11月 19th, 2008

「ALWAYS 三丁目の夕日」(DVD)
公開:2005年
本編:133分
監督: 山崎貴
原作:『三丁目の夕日』(小学館ビッグコミックオリジナル連載)
撮影:柴崎幸三
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮


■あらすじ
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介。彼はひょんなことから、一杯飲み屋のおかみ・ヒロミのもとに連れてこられた身寄りのない少年・淳之介の世話をすることになるのだが…。

■感想
あまり観る気にならなかったのだけど、食わず嫌いは...と思い鑑賞。
そしたら以外におもしろかった。
日本アカデミー賞とってるのだから、以外には言い過ぎか?
でも、映画がテレビ化していることを再認識した。
泣かせどころを上手く使ってると言うか。
キレイに作っているというか。
泥臭さがない。
そういう意味で残念な気持ちになった。
でも続編は観ます。
観たくなった。
そういう映画。


One Response to “「ALWAYS 三丁目の夕日」をみた。”

  1. スピカの世界~2nd stage~ on 1月 22, 2009 12:58

    ALWAYS 3丁目の夕日

    昨年秋に見たと思うのですが、記事にしてなかったようです。 確かこの映画が公開されたのは11月だったと思います。 もう4ヶ月目なんですね。 ここまでロングラ…

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